Teach Me Again / Tina Turner & Elisa
2013.12.20 (01:00) musique(T-Z)comment(1)
年末企画、書こう書こうと思いつつ放置していた曲特集5です。

だいぶ前に、知り合いが言っていました。
「寒い冬には熱っ苦しい曲を聴くとイイヨ」と。

なので前回の冬はとても寒かったので、
Tina Turner (Ike & Tina Turner) を聞いていました。
それはそれでキビシかったです、、、。
カッコイイとは思うんですけど、
あまりのハイテンションになんだか頭の血管が切れそうなんですよね。

ボクにはもっと年取った頃の Tina おばあちゃんがちょうどいいです。
前にもリンクしたんですが、ホントにカッコイイので、再掲載。

Tina turner - Whatever you want me to do 投稿者 bebepanda
tron も驚きのカッコヨサ!!
しかも十分クドイ!!

というわけで、最近の彼女の動向を探していると
最後のレコーディングはだいぶ前ですが、
2006年にイタリアの Elsa さんと一緒に歌ってますね。
悪くない曲ですが、コレはコレで暑苦しいですよ。

7話構成のオムニバス映画の曲らしいです。

そしてさらに!
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今年の春、73歳にしてドイツの VOGUE の表紙を飾ったそうです。

しかも!
27年来のつきあいのある人と、今年結婚されたそうです!
すばらしいですね。
ホントにお元気そうで何よりです。

更に欲を言えば、もう新しい曲は出ないのかなぁ、、、。
レコーディングのウワサはチラホラあるのに。



12/20はガリガリの日。
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2010年11/12の夕方、ガリガリとコブンで屋根の上でマッタリ。
幸せな時間でした。
Celestial / Vimes
2013.12.14 (01:02) musique(T-Z)comment(2)
年末企画、書こう書こうと思いつつ放置していた曲特集4です。

ドイツの Vimes です。
2〜3人組のエレポップバンド、ってゆうんですかね。
また、ベンツの音楽情報サイト mb! で仕入れてきた情報です。
爽やか、かつ、どこか悲しげ、そしてピコピコサウンド。
ボクのストライクゾーンど真ん中です。

Celestial / Vimes
要注目です。
まだあまり音源がないのですが、amazon、iTunes Store で購入可能!

さて、ネコは。
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タマコ: 「押忍!!寒くなりましたね。」

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タ:「最近疲れがたまってて、血尿出ちゃった、、、。」

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タ:「あ、そうだ!今のうちに病院行っておこう!」

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タ:「私も結構いい年だから、健康にも気をつけないと。」

タマコ、ストラバイト、出ました!
エコーの結果、腎臓にも膀胱にも石はなかったので、
とりあえずは抗生物質の注射と療法食で様子見です。
極軽めなので、根性で治します。
冬は膀胱炎の季節。
皆さんも水分補給で体調管理をしっかりと!

Suzuki / Tosca
2013.04.28 (03:07) musique(T-Z)comment(3)
さて、今日も気を取り直して音楽の話題でも。

Suzuki / Tosca (2000)
鈴木さん?
イエ Tosca さんです。

Tosca さんは、
Richard Dorfmeister (Kruder & Dorfmeister)とRupert Huberのユニットで、
20年近くトリップホップ/ダウンテンポを創出し続けているらしいですよ。


Honey / Tosca (2000)
この曲もマッタリとけだるいカンジがイイです。
しかしこの「愛」バスローブ、和風を狙ってる?

そう言えば Fjiya and Miyagi どうしてるかな?


ふぅ、、、

さてと、、、、、

はぁ〜、、、、。

では!

特別イベント!ネコ和平交渉第三弾。
「みんな大好き動物ビデオ大作戦!!!」

Mission: Impossible で検索してたどり着いた方、お疲れさまです。
ネコブログです。

4/8 に起きたトラオとジロウの兄弟ゲンカから早20日。
トラオはすっかり落ち着いたのですが、
ジロウは突然警戒します。
なぜならその影にはタマコが!!!!!

トラオはすっかり冷静さを取り戻し、
扉越しにジロウとジッと対面していることが度々あります。
むしろ「あの時は悪かったねぇ。」なあんて言ってるような優しい目になりました。

しかし!問題はタマコです。
もともと仲が悪かったタマコは、この異常事態に何の危機感もなく、
いつも通りジロウに向かって「シャーシャー」言ってるんです。
雰囲気読めないワガママ娘です。

そこで思い出しました。
だいぶ前に購入した「猫のためのテレビ」というDVD が我が家にはあるんです。
以前、村上春樹さんの「村上朝日堂」にネコ用ビデオがやたら効果的!
(仕事中の甘えんぼ攻撃に悩んでいる方に効果的)
と書かれてあったので、
この DVD を見つけた瞬間1クリック購入でした。
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「シンフォレストDVD 猫のためのテレビ・DVD版」

しかしその当時は数分間程度の効果で、
期待していたほどの経済効果はありませんでした。
棚にしまったまま忘れていたんです。

が、ジロウはNHKの「ダーウィンが来た!」が大好きなんです。
ニュースにしても何かしら動物がテレビに出ていると、
もう釘付けです。

タマコは天気予報が一番好きですが、
動物番組も結構好きです。
ただし画面にネコパンチするのが好きみたいですが、、、。

これはイケル!
のでは、、、、?
たぶん、、、、。

再生!!!
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見てる見てるっ!!!!

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ジロウ:「ドスコイッ!!!」
もう夢中!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!




































扉、開放ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!











































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ギャーーーー!!!!久々の奇跡の2ショットォォォォォォッッッッッッッッ!!!!!!

スペースばかり多くてスミマセン。
スクロール、お疲れさまです。

かなりうまくいったのですが、
やはり飽きてくると段々険悪なムードが漂い、
ボクが注意を促すと、2匹は自主的にトラオタマコテリトリー(以後 ttt)へと帰っていきました。

ジロウは決裂以前、朝食後 ttt のボクのベッドで布団に潜って寝ていたのですが、
最近になってまた、トラオとタマコが食事をしている間をシレーっと横切り、
ttt のベッドに潜り込むようになりました。
トラオとタマコもあまり気にせず、
その後はリビング(ジロウテリトリー以下 jt もうでないか、、、)でノンビリしたり、
ジロウと同じベッドの上で(ジロウは布団の中なので姿は見えない)寝るようになりました。
これも夕食までの6時間程度なのですが、和平交渉、かなり前進しましたよ!

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タマコ、はしゃぎすぎでは?

ジロウは一進一退で昨日は仲良くても、今日は気に入らない、という状態です。
全体的には2歩進んで、102歩下がったような気がしますが、
みんな健康でカワイイから良しとするか。

ちなみにネコビデオ、ネズミと鳩のシーンが大好きなようです。


こんな Mission: Impossible もありました。
Flavor / Tori Amos
2012.10.17 (02:26) musique(T-Z)comment(2)
Tori Amos とボクの出会いは、
スロベニアのキャンプ場で聞いていたイタリアのラジオでした。
その頃、Professional Widow という曲がラジオでやたらとかかってました。

Professional Widow / Tori Amos(1996)

この曲はP.V.もなんだか不条理だし、かなり激しい曲だったので、
そーゆー分野の人なのかな、と思っていました。
ところがその後、
別な曲も聴いてみて、先ほどの曲はイレギュラーな曲だったことがわかりました。
もっともっと暗いんです。
例えれば、
夜、濁った川底の泥の中から星をながめている、と空想しているような、、、。
ボクの勝手なイメージですけどね。

そんな彼女、最近では
Deutsche Grammophon というクラシック音楽のレーベルからCDを出しています。
そして今年、Gold Dust というセルフカバーアルバムを出しました。
その中の Abnormally Attracted to Sin(2009) からの Flavor がとてもイイです。

Flavor(Gold Dust) / Tori Amos(2012)
原曲とあまり変わらないのですが、

Flavor(Abnormally Attracted to Sin) / Tori Amos(2009)

歌い方は2012年版、アレンジは2009年版が好みかなぁ。
でも全体的には2012年版が好きですね。

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ジロウ:「秋だねぇ。」

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トラオ:「秋だよ。」

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タマコ:「ぐぅ、、、。」
WORLD ORDER
2012.08.23 (02:22) musique(T-Z)comment(7)
須藤元気って、変わった人って思っていたけど、
コレはカッコイイ。

テレビ、地上デジタル化を機にほとんど見なくなってしまったので、
コンナの全然知らなかった。
え、知ってた?今更?

つい、DVD+CD、2枚買っちゃいました。
you tubeの他のP.V.もよくて、、、。
あんまりよく知らないけど、音的にはくるりやサカナクションっぽいんじゃない?

ま、まぁ、他の曲もP.V.は面白いけど、ちょっと衝動買いだったようですが、、、。



それと、
この軽いブログであんな話題はちょっと、アレなんで、アレですけど、、、。
more
Knuddelmaus / Ulrich Schnauss
2012.08.12 (03:55) musique(T-Z)comment(6)
近所にカウンター7席だけのバーがあります。
そこのマスター夫妻もかなりのネコ好きで、
遅い時間でお客がボク一人だと、
ネコの話題しかしないというマニアックなサービスをしてくれるバーがあるんです。

前置きが長くなりましたが、音楽ネタです。
その店は、いつもはマスターの好きな音楽を適当にかけているのですが、
たまにTokyoFMのJET STREAMがかかっている時もあります。
この番組は比較的懐かしい名曲ポップスを流しているので、
懐かしい気分でなんとなく聞き流しています。

でもたまにスゴク気になる曲がかかるんです。
それがこの曲です。

Knuddelmaus / Ulrich Schnauss
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Far Away Trains Passing By / Ulrich Schnauss(2005)

なんだかCocteau Twins and Harold BuddのThe Moon And The Melodies(1986)に
入っていてもおかしくないような、ちょっと古くさい音でありながらも、
ManualやらPlaidのような、居心地のいい電子音楽なんですよねぇ。
しかもMangoさんに通ずる浮遊感。

Tokyo 7am (Original Mix) / Mango
Ulrich はドイツ人のようです。

そろそろ身体が暑さになれてきたコノ季節にイイですよ。
慣れてきたつもりでいて、不意打ちでなんだかちょっとムワッと来る湿度の高い暑さが
むしろどこかで安心するような名残惜しさを感じて。
Manualも同様です!

そんな Ulrich Schnauss さん、
ニューアルバムが出てましたね。
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試聴した限りでは、コレもまたCocteau Twinsのニオイぷんぷんです。
アマゾンで買えるのですが、CDが¥1,390、mp3 downloadが¥1,500!
えぇえぇぇぇぇぇぇぇ????!!!!!
まぁ、手元にあってもいいんですけどねぇ、、、。
もうちょっと考えてからにするかな。

ね、タマコ。
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f.e.n. というか笹川美和ですが手嶌葵にビックリ
2012.04.28 (03:17) musique(T-Z)comment(2)
先日、笹川美和さんも参加している
「東京カフェスタイル #1 stories」という荒井由美さん(松任谷時代もある?)の
カバーアルバムを購入しました。

笹川さんは「翳りゆく部屋」をカバーしているのですが、
ちょっとビックリしました。
かなり重たい歌詞なので、笹川節炸裂なアレンジでもいいんじゃないかと思ったのですが、
いや、コレは「東京カフェスタイル #1 stories」だからね。
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正直に言えば、それほどこのアルバムには期待していなかったんです。
子供の頃には、ユーミンなどの曲は一般大衆的な日常として耳にしていたんですが、
正直、段々、合わないな、という気がしていたんです。
ジブリや松任谷さんが、ボクの日常にはあまり入り込んでこないんですよね。
「卒業写真」や「ひこうき雲」なんて特に。

「テルーの、、、」もそうだったんですよね。
穿った見方で斜に構えて、
「あー、そうそう、こんな曲あるよね。こんな人いたよね。」
なんて思っていたんです。

いや、手嶌さん、スバラシイ。ゴメンナサイ。
このアルバムで彼女がカバーしている「卒業写真」、モノスゴクよかったです。
もう、言葉なんてどうでもいいんです。
彼女の歌い方だけで、歌詞の意味が伝わってくるんです。
技巧的なことなのかなぁ?
単に色んなことがマッチしたのか。

そんな疑問から「テルー、、、」を聞き直してみました。
うーんと、、、この歌詞、イイですね。
でももう、手嶌さんの代表曲は「卒業写真」ですよ!
手嶌さんの曲、2曲しか知りませんけどね、、、。

まぁ、そんな時はネコの写真でも、、、。
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ボク:「ちょっと、ジロウ、ジッとしてくれないとブレちゃうよ。」
ジロウ:「フスマにピンが来てるだけだろ、、、」

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ボク:「アレ?キミ達、黒くなったね?日焼けかな?」
トラオ:「逆光ってゆーんだよ。」
タマコ:「そんな写真、全世界に公開する気?ヒャーーーー!このヘタクソ!」
ボク:「大丈夫だよ、そんなにアクセス無いから、、、」
写真がいまいちです、、、。

あぁあ!!!
そんな笹川さん、古巣、エイベックスに再就職?イヤ、再契約!
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林さんは?林さんとのゴールデンコンビなんでしょうか?
おじいちゃんのプロデュースが聞きたいなぁ。
まぁ、好きなようにやってくれていいんですけどね。
6/27が待ち遠しい。
Tina Turner
2012.03.03 (03:59) musique(T-Z)comment(4)
Whitney Houstonさん、亡くなってしまいましたね。
大好きな!、というわけではなかったのですが、
彼女が出てきたときは、かなりの衝撃を受けました。

この曲はとても好きでした。
Chaka Khan のカバーです。
よりポップでシャープなところが好きです。
残念です。


誰かが亡くなると、
あれ、あのヒト、最近消息不明だな?
なんてやたら気になっちゃうんですよね。
Tina Turner さんのことが気になります。
Sexy Tina も、もう72歳。


前から知ってはいたんですが、
なんだか気になりだしたのは1996年、
Goldeneye (Club Edit)。007です。
フランスにいた頃、ラジオでヘビーローテーションでした。
当初は、バカバカしい、と思っていたんですが、
慣れてくると、なんだか微笑ましいんです。

その後の彼女の Wildest Dreams というアルバムから
Whatever You Want がヘビーローテーション。

Tina Turner 'Whatever You Want (Me To Do)' from Acid Queen on Vimeo.


Briançon ら辺の閉塞感のある環境にいたので
こんな曲が合っていたのかなぁ。

その後、ドイツに行くと、
On Silent Wings という Sting をちょっとだけフィーチャーした曲や

ちょっと牧歌的な所がドイツに合っていたのかな。
この辺でとうとう Wildest Dreams を買ってしまいました、、、。

そしてオーストリアでは、アルバム収録曲、
Unfinished Sympathy にやられました。

上手いんですね、歌うのが。
悲壮感漂うカンジです。
山国の閉塞感が苦手なので、こんな雰囲気にシンクロしたんだと思います。

元々この曲、Massive Attack の曲なんですが、
原曲もコレはコレで暗くてシャープなボーカルが退廃的なムードでいいんですがね。

原曲。

またフランスに戻った頃には
Missing You という、当時57歳

もうそろそろ日本へ戻るという頃。
こんなちょっと切ない曲がいいんですね。
まったく、Tina には追いかけられっぱなしでしたw。
というよりも、ラジオに洗脳されてしまいましたね。

しかし、前にも書きましたが
彼女の本当のすばらしさを知ったのは、この曲ですね。

かっこいい、ふぅ。。。


ちなみに原曲も。

Shirley Bassey とともに Whitney の分まで元気で大活躍してもらいたいです。
Dive / Tycho
2011.12.26 (08:18) musique(T-Z)comment(0)
今年も残すところあとわずか。
書かなきゃ書かなきゃと思っているウチに、
残り1週間をきってしまいました、、、。

というわけで、音楽ネタ、ドンドンいきます。
今回取り上げるのは「隊長」!!!!

ではなく「ティコ」さんです。
最初、「タイチョー」って読むのかと思ってました。
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Dive / Tycho aka 隊長(ウソ)


Adrift / Tycho aka 隊長(ウソ、しつこい)
人の気配を感じない都会のビルの屋上で、
大してキレイでもない、ちょっと霞がかかったような夕日を見ている時に聴きたい曲です。
Lux なんかとは違う季節の chill out。
最初聞いたとき、Manualっぽいって思いました。
Manualよりももう少しゆったりしていて、もう少し涼しいカンジです。
Manual は多湿高温、Tycho は湿度は低く、暑いと言うより暖かい、
Lux は真夏の高原の夜、ちょっと寒いかなってカンジ。

が、しかし!いや、しかしではないのだけれど、
Coastal Brake という曲では、その Manual が Remix してますね。

Coastal Brake (manual mix) / Tycho
関係ないけど、この写真、沖縄っぽい。

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今日はおすましタマコ。
Sunset in July / 311
2011.12.07 (03:22) musique(T-Z)comment(0)
動物愛護法改正のパブコメ後半の募集が今日(!)までです。
今回は、
1.「動物の愛護及び管理に関する法律施行令の一部を改正する政令案等の概要」に対する意見の募集
2.動物愛護管理のあり方について(案)(「動物取扱業の適正化」を除く)」に対する意見の募集

こちらなどを参考に、ゼヒ。

311といっても、今年の3/11のことじゃないんです。
音楽ネタです。年末特集、「後がないので早く書かなきゃ特集」です。

1995年にセルフタイトルアルバム「311」というアルバムを出している311
パンク・ロックをベースに、ラップやレゲエなどの要素を盛り込んだミクスチャー・ロック、
というらしいです。
スゴク変な曲だったんですが、なんだか耳に残って、
MTVやラジオから流れなくなってくると、
なんだか物足りなくなって、
CDを買ってしまったパターンでした。


Down /311
出だしから歌い出す?(ラップしている?)SA Martinezさんのちょっと高い声も苦手だし、
Nick Hexumさんの微妙な声も苦手だし、
ギュインギュインなサウンドも失笑、と思っていたんですが、
無理矢理に何度も聞かされていて、
それがピタッとなくなると、なんか聞きたくなってしまうんですよね。

そんな微妙な311ですが、
その後もアメリカ国内ではヒットを続けていたようです。
ボクにとっては一発屋ほどでもないくらいだったのですが、
9月頃、久しぶりに interFMからあの微妙なNick Hexumさんの歌声が!

Sunset in July / 311
また微妙なカンジです。
ナント今年「Universal Pulse」というアルバムを発売し、
Sunset in July という曲がシングルカットされたようです。
なんだか懐かしさのあまりダウンロードで購入してしまいました。
彼らの曲って、なんか癖になるんだよなぁ。。

さて、我が家では。
寒さのあまり、ネコの距離が接近中です!
奇跡の2ショット、その4。
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タマコ:「ガマンガマン、あったかいあったかい、、、。」

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ジロウ:「隙アリ!カプ。」

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タマコ:「キラりーん!!!!!」

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トラオ:「あーぁ、やっちゃった。仔供相手にそこまでしなくとも。コワイコワイ、、、」

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タマコ:「不器用ですから、、、。」

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ジロウ:「タ、タマコ姐さん、、、。」

homenext