最近の疑問
2005.11.07 (00:28) journaltrackback(0)comment(5)
あれ?もう11月7日だ。いつの間に?

イヤイヤ忙しいですね。
最近新しい仕事が入り、
女性もののスキンケアに関する仕事をしているのですが、
スンゴイですね、スキンケアって。

化粧水とか乳液とかクリームとか美容液とか、
ホワイトニングローション、トーニングローション、
ナントカエッセンス、ナントカカントカ、、、、、。
とにかくものすごい種類なんですよ。
あ、当たり前でしたか?
スイマセン。

なので最近、女性誌のスキンケア広告なんかを見て
勉強中なんですが、
モノスゴイこと、ヘーキで言ってますね。

「細胞レベルからふっくら潤う、、、、」?
「自分自身の力でエネルギー代謝を高め、
肌本来の美しさを、、、、」??
「音と光のエネルギーを与えながら
バイオ発酵させる、、、、」????!!!!

健康食品なんかも、その効果はごくわずかだとしても
科学的な理論を言われると、
多少のそんな効果がなくはないだろう、とは思います。
ただものすごく個人差や生活の中の色々な要因で、
一人ひとりの結果はほとんど誤差のレベルなんじゃないかと思うんですが、
どーでしょう?
それに細胞の中(も細胞間も外も)にはものすごく多くの化学反応があって、
それにいろんな物質が関与しているはずなのに、
Q10イイ!ATPイイ!コラーゲンイイ!って、
それって、木を見て森をモゴモゴ、、、。
言い過ぎました。

なんにもやらないよりは、
やった方がいいんでしょうね。
イヤイヤホントに。
それにせっかくやるなら、
不思議物質が入ってる方がいいのかもしれませんね。
やってみていいと、
もっと使ってみたくなりますね。
不思議物質はドンドンドンドン新しいものが出てきますね。
使ってみたくなりますね。
スキンケアスパイラル(スパイラルなのか?)ですね。

大部分、プラシーボ効果だったとしても
キレイになったと実感できるのなら、
やる価値はありますよね。
ボクもうれしいです、仕事がもらえて、、、、。
おっとっと、モー仕事しなければ。
lotion.jpg
写真はイメージですから。
80年代再来ですね。
2005.11.10 (16:08) musiquetrackback(0)comment(6)
昨日、仕事帰りにタワーに寄ってみました。
エスカレーターを上がったすぐのところには
Cyndi Lauper(The Body Acoustic)
Madonna(Hung Up Single)のそれぞれの新譜が!
80年代ですね。
その横にはBeastieのビデオも売ってました。
みんな息の長いご活躍ですね。

以前にも触れた、Cyndi LauperのThe Body Acousticですが、
amazonで注文してあったので、
とりあえず試聴だけしてみました。
ナカナカ落ち着いていて悪くなかったです。
ちょっと声がかれているカンジはしましたが、
味があるといえば言えなくはないようなかすれ具合です。
個人的には新曲の
Above The Clouds(with Jeff Beck)や
I'll Be Your River(with Vivian Green)
がよかったです。
ボクはケッコウ日本語がわかるので
Girls Just Wanna Have Fun (Feat. Puffy AmiYumi)は
キツかったなぁ。

Madonnaの方も試聴してみようかなと思いましたが、
ちょっと恥ずかしかったですね。
ジャケも5年前くらいのカイリーミノーグみたいだし。
聴いたことはあるんで遠慮しました。

しかしこの二人の若さはモノスゴイですね。
Cyndi Lauperは50半ばくらい?
tbacl.jpg

Madonnaは40半ばくらい?
hungup.jpg

人前に出る人は見た目も大事ですモンね。
それに比べるとその横のBeastieは
Boysといいたくないくらい老けちゃったなぁ。
「一生悪ガキ!」みたいなPOPがむなしかったです。
ヘンにわかりやすいコピーにしなくてもいいのになぁ。
やっぱり男性もスキンケアなんだろうか。
ボクも、京都、行くか?
2005.11.14 (02:40) voyagetrackback(0)comment(8)
寒くなりましたね。
秋ですね。

忙しさも一段落、
ここらでちょっと京都にでも行ってみようかと思います。
きっと紅葉の頃なんでしょうかねぇ?
イヤー、そういうわかりやすい旅行って、
修学旅行以来、したことないなぁ。
ボクは旅行に行く時、ほとんど何も調べないし、
名所旧跡も行かないのですが、
今回はなんとなく、ちょっと調べてみました。

まず、気に入っている「鳳舞」
(京都市上京区烏丸紫明西入南側)という
中華料理屋で昼ご飯を食って、
川沿いを食後の散歩がてら、出町柳まで歩きます。
自転車を駅で借りて、
哲学の道を通って永観堂・南禅寺に行ってみたいなぁ。
『永観堂は「もみじの永観堂」と呼ばれるほど
紅葉名所として名高く、夜にはライトアップも行われます。
庭の池の周りの、燃えるような紅葉が素晴らしい。
南禅寺は三門まわりが紅葉集中エリア。
レンガ造りのモダンな水路閣も必見です。
哲学の道をのほほんと歩くのも楽しい。』らしですよ。
まぁ、行くのは明るいウチなんで、ライトアップはムリですけど。

次は清水寺・高台寺かなぁ。
『清水寺は、有名な清水の舞台から見下ろす紅葉がお見事。
高台寺は、秀吉の妻・ねねが創建したお寺。
規模は決して大きくありませんが、庭園の池にかかる紅葉が美しい。
清水寺・高台寺ともに夜はライトアップが行われます』らしいですね。
まぁ、行くのは明るいウチなんですけど。
やたらライトアップしてるところ、多いですね。

で五条まで降りてきて、
五条大橋のそばの(たぶん木屋町通り?)
efishというカフェで休憩しつつ、
繁華街で買い物して、
出町柳の駅に戻って、自転車返して、
京阪で大阪に繰り出して飲んだくれちゃう。
ウッヘッヘ。

なんて想像して盛り上がっていて、
雨降ったりするんだよな。
ココ、参考にしました。
Directors Label第2弾
2005.11.18 (02:44) film, télé, radiotrackback(0)comment(3)
Directors Label第2弾、買っちゃいました。
前に出た3本は、アメリカamazonで安く買ったのですが、
今回はつい衝動買いして、BOXセットを買ってしまいました。
DL.jpg

どれもいいんですが、Mark Romanekの、
Scream(Michael & Janet Jackson)とか、
Criminal(Fiona Apple)とか、
Got Til It's Gone(Janet Jackson)とか、
Stephane SednaouiのIronic(Alanis Morissette)、
なんて持っておきたいし、
Le Monde De Demain(NTM )なんてのも観てみたいなぁ。

今まで出た7本の中ではMichel Gondryが一番よかったです。
アイデアがスゴイしマヌケでバカバカしくて愉快だし。

Come Into My World (Kylie Minogue)
(彼女なら5人いいてくれてもいいなぁ、
でも一番最初の、彼女の服はだれが拾ったの?)とか、
Human Behavior (Bjork)
(教育テレビのようにカワイイ)とか、
Star Guitar (the Chemical Brothers)
(車窓からの景色はフランス風、窓ガラスに写り込む車内まで変わる!)とか、
Around the World (Daft Punk)
(Daft Punkがバカなのか、Michel Gondryバカなのか、両方か)とか、
La Tour De Paris(Jean Francois Coen)
(やるせない時もあるパリのヒトって曲もいいけど、
よくあるアイディアだけれど映像もナカナカイイ)とか、
Protection(Massive Attack)
(神出鬼没、トレーシー、あーもぅきりがないよー)
ナンカもスッゴクいいんだけれど、
Fell in Love with a Girl (the White Stripes),
Let Forever Be (the Chemical Brothers)
の2本は何度観てもいいなぁ。スゴクイイ!

「Let Forever Be」なんてMTVで録画したのを何度も見返して、
日本限定版ケミカルのCDがビデオ付きだったのでわざわざ買って、
もう何回みたかわからないくらい観ました。
スッゴクアナログなことを、デジタルでやってるのに、
やっぱりアナログが好きなんだろうなぁ、って気がします。
彼が監督した、エターナルサンシャインはどうなんでしょうかね?

そして、Chris CunninghamのAll Is Full Of Loveは
もう一家に一台あった方がいいですね。
このビデオを観なかったら、All Is Full Of Loveなんてとばしてただろうな。

Spike Jonesはもう、Sabotage(Beastie Boys)ですね。
もうホントイイ!ホントバカバカしくて、手放しでいいなぁ。

まだ新しい4本はまだこのDVDとしては観てないんですが、
Mark RomanekのHurt(Johnny Cash)という作品。
観た時、最初のウチは、ちょっと暑っ苦しいヤーなカンジがしたんですが、
なんか観て、聴いてるウチに、曲も映像の言おうとしていることも
はっきりとはわからないけれど、なんとなく、、、、。
もう、これは、すっかり映画の領域だなぁ。
と思わされてしまう一本でした。

何のことだかわからないですよね。
でも少し興味がある人は
Mark Romanekさんのサイトで、彼の作品は見れるらしいです。<<ら抜き表現>>
そうだ、京都、行ってきました。
2005.11.21 (06:19) voyagetrackback(0)comment(9)
幸い天候には恵まれ、楽しく京都を旅行してきました。
が、ナカナカ計画通りには行かないものですね。
というか、欲張りスギだったみたいです。
まず昼過ぎまで寝てしまったので、
これが一番の原因でしたね。

起きて早速、近くの松野醤油で柚子ポンを買い、
kloreというパン屋で何種類かのパンを買って、
食べ歩きしながらちょっと遠いバス停まで歩きました。
このパン屋はナカナカイイです。
菓子パン、総菜パンもうまいんですが、
何よりパン自体がうまいです。
Klore(クロア)
(京都市北区鷹峯藤林町6 長八館1F
075-495-6313
8:00~6:30 定休日;火、第三水)らしいです。
今回買ったものでは、レンコン入りのフォッカッチャ
(だったかな?)が特にうまかったなぁ。
kyoto_klore.jpg

kyoto_klore02.jpg
運がいいとパンの耳がもらえます。
ボクは白いところより、耳の部分が好きです。

そして、バス一日乗車券(!アレ?レンタサイクルは?)
を購入して、鳳舞へ。
汁そば、かた焼きそば、シューマイ(ウマイ!)、春巻き、ビール!
友達と2人分ですよ。
kyoto_houmai.jpg

kyoto_houmai02.jpg
満腹です。

腹ごなしに、鴨川沿いを歩いて、出町柳まで。
kyoto_daimonji.jpg

ココまでは計画通りなのですが、
すでに自転車はあきらめ、バスで回ることにしてます。
バスで四条河原町まで行って、
先に買い物へ。

実は繁華街に行く段階で、
バスも道も混み混みでちょっとヤな予感がしていたんですが、
とりあえず、清水寺くらい行ってみるかと、
バス停に行ってみると、長蛇の列が!!!
一緒にいた友達は、
「歩いていこう!」と元気いいんですが、
祇園は歩くのもイライラするほど人が多かったですよ。
ホントに世界中から人が集まってるカンジです。

もうこの時すでに暗くなっていました。
全く考えになかった、ライトアップです。
ライトアップの頃は、大阪ですでに飲んでると思ったんですが、
幸か不幸か清水寺ライトアップ見学になりました。
昼買ったパンをツマミながら、ひたすら歩きました。

正直言って、ライトアップとか、夜景とか、電飾とか、
キレイで当たり前だと思うので、
あまり興味がなかったんですが、
中学以来の清水寺はすごかったですね。
清水の舞台といわれているところから眺めていると、
「あー、見晴らしいいね」くらいなんですけど、
脇の階段を下りて、舞台を支えているその構造を目の当たりにすると、
何百年も昔のあんな巨大な建造物が、
今もこうして全く古くさくなく存在していることに
ある意味、世界不思議発見ですね。
しかも釘とかでなく木の組み合わせ?なんというかわからないですけど、
カスガイみたいなヤツですかね?でやってるってのもまたスゴイですねー?
そこから見える京都タワーが、やけにマンガチックに見えました。
kyoto_kiyomizu.jpg
(内部の明かり)

そしてさらに五条大橋まで早歩きし、
efishに行き、すぐさまトイレに入り、
(注!見つからなかっただけかもしれませんが、
清水寺とその周辺にはトイレが見つからなかったです。
トイレもライトアップして下さい。)
大阪に移動して、始発で帰ってきました。

ハー充実の一日でした。
金、銀閣寺、哲学の道、また今度。
あ、そうそう、紅葉、派手すぎないくらいにありました。
kyoto_kouyou.jpg

Digable Planetsの2nd Album
2005.11.26 (02:14) musique(A-E)trackback(0)comment(0)
先日も新宿のタワーに寄りました。
必ずシングルコーナーにまず寄るんですが、
その脇にある、Hop Hopコーナーも覗いてみたら、
懐かしのDigable Planetsの2nd Album
Blowout Combがおいてあるので、
早速試聴してみました。
dp2nd.jpg
1st AlbumのReachin' (A New Refutation of Time and Space)が好きで、
当時はよく聴いていました。
音はかっこよかったんですが、
ラップが、ちょっとスチャダラパーっぽいかなぁ、と思ってました。
2nd Albumは聴いたことがなかったんですが、
ラップよくなってました。今さらですが。
早速購入です。今さらですけどね。
でも今聴いてもカッコイイ!でした。

この頃、Digable Planetsも注目されてはいたんですが、
同じ頃大活躍だった、Arrested Developmentの
陰に隠れちゃいましたかね?

思い出すと、
このころってJazzっぽい音のHop Hopとか、
Acid Jazzだったり、イロイロ盛り沢山でしたね。
Digable Planetsの1st Album(1993)を引っ張り出したついでに
他にもあったな、とイロイロ出してみました。
FMob.jpg
FMob/ONCE IN A BLUE MOON (1993)、
di1st.jpg
D'influence/Good 4 We(1993)、
mcs1st.jpg
ちょっと変わったところで、
Talking Loudから出たフランスのヒト、
MC Solaar「Qui seme le vent recolte le tempo(1991)も
ムチャクチャカッコイイ。

最近でもBlue Noteが活発だったり、
Incognitoも久々に来たり(だいぶ前か)、
という傾向があるけれど、
10年前のはやりはもっと攻撃的なカンジだったなぁ。

先程のヘンな名前の、MC Solaar、
最近のはあんまり好みではないけれど、
1st、2nd、3rd Albumまではかなりイイですよ。
よかったらamazon.fraで試聴してみてください。
フランス語のラップが落ち着いていていいんですよ。
Album TitleのQui Seme Le Vent Recolte Le Tempoもイイし、
Victime De La Mode、A Temps Partiel、Caroline、
2nd Prose CombatではTemp Mort、A Dix De Mes Discriplesとか
3rd ParadisiaqueではLes Boys Bandent、
Wonderbra、Quand Le Soleil Devient Froid
なんかオススメですよ。
ターシャ・テューダー四季の庭
2005.11.27 (05:03) film, télé, radiotrackback(0)comment(0)
今日、ジムで、クロスカントリーマシンで運動していると、
NHKでなんだか楽しげな番組をやっていました。
いつもは激しい曲をipodを聴いて、ノリノリで動いているのだが、
ちょっと音声も聞いてみたくなり、
自分のイヤホンをマシンにつないで、
途中からなのに、見入ってしまった。
しかも時間を延長して、最後まで観ちゃいました。
おかげで550kcal消費しました。

「喜びは創りだすもの~ターシャ・テューダー四季の庭」
nhk_tt01.jpg
ちょっと「大草原の小さな家」のような雰囲気の家
nhk_tt02.jpg
孫と絞り立てリンゴジュース作成中
 
 8月にハイビジョンで放送してから大反響を呼んでいる番組を、
 ご期待に答えて再放送する。
 世界中のガーデナーを魅了するターシャ・テューダーの庭を初めて映像化。
 アメリカの絵本作家として著名なターシャは、
 バーモント州で19世紀の生活様式を実践しながら、理想通りの庭を作り上げてきた。
 日本ではこれまで、数々の写真集やターシャの絵本が出版されるに留まり、
 マスコミ嫌いとされてきたターシャを映像でとらえることはできなかった。
 しかし今回、初めてターシャが庭を開放し、1年に渡るロケの協力を得た。
 四季を通じて表情を変えるターシャの庭は人工的なものやフォーマルな雰囲気がほとんどなく、
 まるで自然の楽園。彼女の人生をかけた庭は、花の色調や形にも妥協がない。
 シャクヤクは大きな八重のもの、チューリップは微妙に色が混じったもの、
 バラはオールドローズに限る……。ターシャが丹精こめて咲かせた花々を紹介するとともに、
 『……必要なものは自分自身の手でつくりだす……」を信条とするターシャ流の生き方に迫り、
 また、家族との団欒のひと時や、冬支度のローソク作り、得意料理など、
 多彩なライフスタイルも織り交ぜた“ターシャ・テューダーの世界”に誘う。
 今年90歳になるターシャは「これが最初で最後の長期撮影ね。みんなびっくりするわよ」
 と語っている。
(NHKのサイトから引用させていただきました。ありがとう)

最初チャンネルをまわした時は、
「走りにくそうな番組だなぁ」と思いました。
サッカー中継なんかだと、やたらテンション高まって、
飽きずに動けるのですが、、、。

つけた時、かなり年輩の女性が庭の花の紹介してるシーンでした。
一重の黄色いバラが、とても美しいと感じて、
「こんな花を咲かせられるようになりたい」と、とても昔、思ったらしいです。

番組の内容は、彼女の一年の暮らしを、
彼女の経歴も絡めて、追っていったものなんです。
が、もちろん1時間30分の番組なので、
ひょっとしたら、彼女は色々な問題を抱え、
人里離れた田舎でひっそりと隠居生活をする銀行強盗だったのかもしれないのですが、
そんなことは途中から観たボクには全くわかりません。
しかも1時間15分のウチの2/3も見てませんからね。
でも、児童書の絵本作家(もちろん現役!)らしかったですけど。

ボクは天気や季節が好きで、雨の日も、風の日も、曇りの日も、ただ寒いだけの日も
やたら湿度が高くてうだるような日も、殺人的に暑い日に外で仕事する日も、
イヤなことはイヤなんだけれど、悪くないと思う。
そんな異常な天候があることにむしろ安心する。
彼女も「美しくない花はない」、というようなカンジのことを言っていて、
「そーそーだよね」とテンションをあげて走りました。

長生きすることは、運がいいとも言えるし、
ご苦労様ですね、とも言えるが、
こんなわずかな1時間15分ほどの番組で
彼女の1年間をかいつまんで見せてもらっても、
今の生活に対する観察力とモチベーションのスゴさを感じましたネ。
ナニがあったのかはわからないけれど、
(もちろん銀行強盗ではない)
今は楽しいんだということは感じました。
人里離れたところで、自給自足なんてボクには全くムリだし、
特に魅力も感じられないけれど、
彼女はとてもよかったです。

「昔に比べるとバケツが2倍くらい重く感じるの」ってことも言ってました。
ボクにも、たぶんそーなんだろうなぁ、とは想像つくんです。
が、そんなことも、実感して、楽しげに話せるのは、
本人だけなんでしょうね。

彼女について、こんなのもありました。
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