ニューカマー!?
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コトちゃんの、さらに次の10日間
![]() このように、コイツ何でも噛むんです。 他のネコはほとんど噛まないので、 トラオも毛繕いしながらも、噛まれないようにと必死です。 ![]() こんなカンジ。 でもスクスク育って、少しずつネコらしくなってきました。 ![]() ![]() ![]() コネコの顔を口の中に入れてしまうと その仔は絶対的に服従する、というようなことを聞いたので 試してみました。 かなりビビッてました。 効果あるといいなぁ。 |
Always Remember to Respect Your Mother, Pt. 1 / Dusted
DustedというRollo (Faithless)とMark Batesのユニットが
2001年にAlways Remember to Respect Your Mother, Pt. 1 という曲を出しました。 これがスゴクよかったんです。 P.V.も非常にいいのでYouTubeでゼヒ。 おそらくタワーで試聴して、 シングルが2種類出ていたのをためらいなく両方買った覚えがあります。 あまりの良さにその後もう一度タワーに行って、 もう1セット買いました。プレゼント用に。 ![]() ![]() 先日、何となく思い出して、色々探してみると、 2000年と2005年にアルバムを出してました。 その当時は見つけられなかったんです。 もちろんamazonでSafe From Harm (2005)を購入しました。 ![]() 率直に言って、 Always Remember to Respect Your Mother, Pt. 1 を超える衝撃はなかったです。 ただ、Faithlessとは違う落ち着いた暗さが心地いいです。 寒くなってきた秋の夜に、 土手を散歩しながら聞きたいもんです。 |
さらにネコネタで
寒いですね。
この忙しいのに風邪引きました。 ネコの写真でお茶を濁しておきます。 ![]() タマコvsコトチャン ![]() トラオvsコトチャン ![]() 陰から睨みつけるシロサン。 暴れん坊にみんな閉口しています。 ![]() 寝顔はおとなしそうなんですがね。 写真、少し大きくなります。 |
All I Can Do / ending in ing
The Hives & Cyndi Lauperによるクリスマスソング、
A Christmas DuelがYouTubeで聞けます。 今年発売の彼女のアルバム、Bring Ya to the Brinkもよかったけれど、 やはりこんなロックな曲調がお似合いですね。 ![]() それとこの曲、The HIVESのサイトで、無料ダウンロード中です。 (期間限定、今月28-30日) ところで先日、myspaceに、ending in ingさんからこんなメッセージが。 「I noticed you like The Avalanches. Thought you might like ending in ing. Check Out: http://www.myspace.com/endingining1 Enjoy! 」 確かにThe Avalanchesは好きです。 Since I Left YouとかElectricityなど、ほんわかしたカンジが好きなんです。 ![]() 同じオーストラリアのGerlingもイイですね。 Phazer Kidz In The Windy Cityという曲は オーストラリア流エレクトロニカ、という雰囲気でとてもイイです。 和みます。やんちゃな曲が多いけれど。 ![]() それと、ここでも何度か取り上げているVAN SHE!!!!! 最高です。 ![]() あと、Cut Copyもそうですね。 買ったけどいまいち聞かなかったけど。 ![]() 前置きが長くなりましたが、ending in ingさんの話です。 オーストラリアの人たちの曲って、 すれてないというか、さわやかというか、素直というか。 という気がしていたので、 早速ending in ingさんのmyspaceを訪れてみたところ、 All I Can Doという曲が流れだしました。 ナカナカイイ曲です。 そこのブログから曲をダウンロードできるので、 ipodに入れてヘビーローテーションです。 他の曲もほしいなぁ。 あ、ただし、ending in ingさんはUKです。 オーストラリアではありませんでした。 オススメです。 ![]() |
ワンマンライブ「Thanks To Be Here」/笹川美和
昨日は笹川美和さんの教会ライブに行ってきました。
歌、ピアノ、パイプオルガンだけの構成で約2時間、 緩やかで柔らかい音楽を堪能してきました。 今回は場所柄落ち着いた曲を新旧取り混ぜていました。 一曲目は「黄黒(ou_koku)」という初期の頃の曲で、 パイプオルガンと歌だけではじめたときには驚きました。 今までこの曲をいいと思ったことはなかったのですが、 こんな場所でよく歌詞を聴いていると、 宗教的な雰囲気をもつ歌詞で、ナカナカイイ選曲だと思いました。 それからなじみ深い曲を数曲歌った後、クリスマスプレゼントとして、 「光とは」という曲をマイクを通さず、生で歌ってくれました。 350名ほどを収容するチャペルなのですが、 彼女の声が柔らかく反響し、鳥肌が立つほどよかったです。 笹川さんの声はどちらかといえばシャープな声なんですが、 反響の効果なのか歌い方なのか、 少しハスキーなところのある歌声がとても柔らかで、 ライブでこんな音楽を聴くことができるのかと、 ただただ感動しました。 この曲も、キレイな曲ではあるのですが、 実は歌詞がそれほど好きではなかったんです。 が、教会の雰囲気と合っていて納得しました。 あのときの歌は、あの場所でしか あの良さを味わうことはできないんでしょうね。 貴重な体験でした。 ![]() デビューシングルともいえるモスバーガーコンテスト優勝曲の Thanks to be hereが収録された限定シングルmiwaNOEL。 |
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