景気回復、ネコ元気。
2009.11.07 (04:50) miaoucomment(2)
近頃以前の忙しさが戻ってきた気がします。
景気回復の兆しでしょうか?
一時的でなければいいけど、、、、。

涼しくなったせいか、ここ1ヶ月くらい、一日おきにネコ運動会です。
スポーツの秋です。
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秋の日差しの中、ようやくフサコショックから立ち直り、寄り添ってます。
ネコ運動会に参加するなら、仕事はほどほどがいいなぁ。
コトチャン、1周年記念!、、、でした
2009.11.08 (00:32) miaoucomment(4)
わ、忘れてた。
11/1はコトチャン捕獲、1周年記念でした!
秘蔵コトチャン写真です。
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捕獲、直後。レンズキャップに乗るサイズ。
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カワイイ。
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悪魔の仔だ、、、。
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この頃は大変だったなぁ。
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保父さんトラオと。
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タマコおばちゃんと。
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近所のコワイおばちゃん(シロサン)と。

今ではかなりのオテンバさんのようです。
写真、少し大きくなります。
もうじき年末、書き残したもの特集。その1:原田知世
2009.11.14 (03:47) musique(T-Z)comment(2)
なんとなく、気分的に書くタイミングを逃してしまった
あの曲やこの曲について、何とか今年中に書いておかないと、
と思ってはいます。
義務ではないです。

Paolo Nutini とか原田知世さんとか笹川さん、Fever Ray、Passion Pit、Basia、、、。
今回は原田さんです。まだそんなに時間経ってないし、、、。

今年の10月に出た eyja が出ました。
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彼女が世の中に対して発表するものは
常に彼女らしいものなのに、
常に新しいチャレンジがあるんです。
でも全然チャレンジングな気配を感じることができないんです。
まぁ、ボクは信者みたいなものですから話はホドホドに。

うがった見方をすれば「イメージ戦略が徹底している」んですが、
本当にそんな人なんだろうと思わせるほど、
今回のアルバムも彼女らしい作品です。

今回も前作同様、伊藤ゴローさんをプロデューサーに迎え、
アイスランドのミュージシャンと曲作りをしている曲がいくつかあります。
日本とアイスランドでレコーディングしているにもかかわらず、
全体的な雰囲気は統一されていて、
原田知世というジャンルになっている気がします。
まぁ、ボクは信者みたいなものですから話はホドホドに。

7曲目の「予感」はアイスランドの人たちと作った曲で、
とても尖った曲なんですが、
深まった秋の雨の日、家にいる休日、
何しようかと考えながらも何もしないときに聴きたくなりました。
10曲目の「marmalade」もやはりアイスランドの人たちと作った曲ですが、
8曲目の「Voice」や4曲目の「Fine」のような(今のところの)原田節に
さらにもう一ひねり加えられていて、とてもいいです。
それから、2曲目「Giving Tree」はまるで
Charlotte GAINSBOURGの5:55に入っていても違和感ない出来映え。
この曲が一番好きだなぁ。
まぁ、ボクは信者みたいなものですから話はホドホドに。

P.V.もアイスランドで撮影されている「Fine」という曲 は
このアルバム中、もっとも中立な曲で、
普遍的なフォークソングをちょっと和風に味付けした
とても聴きやすい原田節的な曲だと思います。


今回もまた、彼女の行動力に驚かされました。
今月42歳。スゴイナァ。
まぁ、ボクは信者みたいなものですから話はホドホドに、、、。

あぁ、でもちょっと違うんですが、
今回も作詞で参加しているダンナさん作詞の
MOOSE HILLセカンドアルバムdesert houseのノスタルジアはいいですよー。
もうじき年末、書き残したもの特集。その2:Ambrose / Mohlao
2009.11.14 (04:33) musique(K-N)comment(0)
MOHLAOAmbrose
コノ人についてなんの情報もないんです。
なんにもわからないんです。

別な人の曲を探していて、ダウンロードサイト(試聴できます)を訪れたとき、
ジャケ買い、と言うかレコードの画像にひかれて試聴してみたところ、
このダークな世界から抜け出ることができなくなってしまったんです。

あぁ、コノ世はなんて無意味なんだろう、
イヤそもそも意味なんて人間視点だからナ、、、
って、なんだかわからないけどそう思っちゃうほど、
どうしょうもない虚無感に襲われてしまう曲なんですよ。
元の世界に戻れる自身がある人だけ試聴して下さいねー。

でも惹かれちゃう。そんなのあったよね。でも今は大丈夫。
そんな頃を懐かしめる人、気に入ると思うんだけどなぁ。
でもそんなことも無意味なんだろうな、、、。

「ムダじゃ、ムダじゃ、、、」byジャコウネズミ
とりとめなくてすいません。
だから原田さんとは違う意味で書けなかったんです、、、。
最近のコトチャン。
2009.11.19 (00:03) miaoucomment(3)
1歳になったコトチャン家から最近の写真が送られてきました。
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ハンカチと同じポーズです。
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美人になったなぁ。

ウチのネコは寒くなったとたんに寝てばっかり。
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内緒話か?

と思ってると、ただいま運動会中。
黒目がちなネコ写真
2009.11.24 (16:49) miaoucomment(5)
3連休に合わせたように風邪を引きました。
39℃を超えるときもあったのですが、
インフルエンザではなく、また細菌性腸炎のようです。

天気も悪いし寝ていて暇だったので、
三脚まで持ち出して、黒目がちなネコ写真に挑戦してみました。
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ムチャクチャ難しかったです。
モノスゴク補正しています。
もうじき年末、書き残したもの特集。その3:Paolo Nutini
2009.11.29 (03:34) musique(O-S)comment(0)
Paolo Nutini について書いておかねば、、、。
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1987年1月9日生まれのスコットランド人。
ボクが彼を知ったのはフランス人の Zazie というヒトの Totem(2007) というアルバム。
これに Duo (Avec Paolo Nutini) という曲で参加していて、
おもしろい声のイタリア人だな、くらいに思ってました。

それから偶然彼のNew Shoes という曲がMTVでかかっていたのをみて
ちょっとカッコイイな、と思い、アルバムを買ってみたんです。

ファーストアルバムを聴いたときの印象は、正直微妙でした。
「レコード会社としては、James Blunt に続けと個性派 SSW として売りたい、
でも本人としてはもっと土臭くて暑苦しい音楽が好きなんだ」
という葛藤がかいま見られる気がして、ちょっとすっきりしない気がしたんです。

カッコイイんだけれど、なんかムリしているような、
あくまでもボクの想像です。



Candy もオススメ。
きっと10年後にはこのカッコヨサがもっとサマになってる気がします。
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