ガリクソン、その後、と、、、
2010.12.28 (04:48) repas pour les chatscomment(2)
イヤイヤ皆さん、お疲れ様です。

ガリクソン、その後避妊手術を受けました。
外飼いのようなものなので、年頃だし、、、。
そこで問題になるのが、エリザベスカラーです。
やんちゃな彼女がそんなもの許すはずがない。
飼い主さん、保護服をつくりました。

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試作品。

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完成品。

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脱出後。

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何はともあれ、問題なく元気に暮らしているようです。

我が家の補助ネコゴハン(既製品にトッピング)。
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その1:アスパラガスとニンジンとカボチャをエビ、ホタテとゆでたもの。

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その2:ニンジン、セロリの葉とホタテ、砂肝をゆでたもの。

ごろ太さんちのゴハンを見たら、
我が家のゴハンはオヤツ程度でした、、、。
スバラシイ。
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ショータ
2010.12.29 (18:16) + URL
保護服、クオリティたかくね?
売れる気がする。
だって欲しいもん。

犬の話だけど、この間手術して、
エリザベスカラーはつけてくれないから聞いたら、
ストレス受ける子が多いから最近はつけないって。
なんか傷口なめてるしめっちゃ気になる・・・って感じでありました。
37kw
2010.12.30 (02:58) + URL +
ショータくん、ドウモ。
コレ、昔のレッグウォーマーでつくったんだって。ただ、敗因は後ろ足を引っかけるところがなかったからじゃないかなぁ。ガンバって!
それと、やっぱり傷口が塞がってないときは、本人にも精神的なダメージもあるからか、そこまで気にしないね。エリザベスカラー無くてもイイくらい。とりあえず、包帯でグルグル巻きにして、包帯に嫌いなニオイをつけておいたら?
心配なのは、人間でもそうだけど、カサブタを剥がしたくなってくる時期だよね。その頃はかなり元気になってるし、かわいそうだけど、一時的にでも不自由なおもいをさせてもしょうがないかもね。まぁ、その時どきで対応するしかないのかなぁ。
ボランティアのTNR運動の人なんかはどうしてるんだろう?
ではおイヌ様、お大事にー












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