Where Are We Going? / Remy Shand
2013.11.30 (03:23) musique(O-S)comment(2)
年末企画、書こう書こうと思いつつ放置していた曲特集3です。

Remy Shand が活動再開です!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

って、そもそも Remy Shand は忘れられてしまったんでしょうか?
ボクの個人的な印象で説明すると、
なんというか Marvin Gaye 好きなカナダの Maxwell が
The Style Council や Maroon5 的な雰囲気を混ぜたような曲調なんです。

出た当初は「ちょっとイイナ」くらいだったんですが、
いまでもなんだか飽きずに聞いていられるんです。
The Way I Feel(2002)は「ボクのツボ」的なアルバムだったんだと思います。


The Mind's Eye / Remy Shand (2002)
この曲、サイコーです。


Take A Message / Remy Shand (2002)


Rocksteady / Remy Shand (2002)

が、その後全く音沙汰無くなってしまいました、、、。
たまにボクの iTunes から流れてくる度に気にはなり、
その都度検索してはいたんですが、消息不明のままでした。

が!今年の秋のプレイリストづくりに励んでいる時に、
彼がようやく活動再開したことを知りました。


Where Are We Going? / Remy Shand (2013)

声も、サウンドも、大人っぽくなりました。
しかもヴォーカルのない曲も数曲作っていて、
コレらがまたいいんです。
古くさそうなシンセの音がカッコイイ。


Song For Mark Gonzales / CANARY (2013)
これなんかチョーーーーーカッコイイ!!!!!!!
今後が楽しみです。

そして今回はトラオの悩み。
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ジロウを慰めたり、、、。

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タマコをなだめたり、、、。

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オマエらもうちょっと、、、、、、、、、、、。

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何か良い手はないものか、、、。

大丈夫、大丈夫。大分馴染んできたよ。
別居生活にだけど、、、(w)。
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ちぽ
2013.12.01 (12:36) + URL +
トラオさんは思慮深いから、板挟みで苦労されてるのですね。
ジョナのように、チャランポランな子が間に入ると、緊張感あふれる瞬間をぶち壊してくれるので、それなりに役にたってくれてますよー
まっ、ジョナが加わることで、ややこしくなることの方が多いですが、、
37kw
2013.12.02 (23:40) + URL +
ちぽさん、コメントいつもありがとうございます。

ジョナさん、カワイイ顔してナカナカやりますね。
タマコは緊張感溢れる瞬間に火に油を注ぎつつみんなの神経を逆なでしながらも、「ひどいっ!私がここにいちゃいけないのっ!」とブチ切れるモンスターネコです、、、。w
ネコだから許される性格ですね。
ではまたー












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